なか卯「冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん」を賞味~

Yさま(@ysb_freeman)です。

なか卯が
「冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん」
「豚キムチ定食」を
2018年7月12日(木)から
販売開始するということで、、、

【参照】

さっそく初日の午前中に
「うどん」の方を
賞味してきました。

よろしければ最後までお付き合い下さい。

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なか卯に来ました

2018年7月12日(木)。

この日から
なか卯が
「冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん」
「豚キムチ定食」を
販売開始するということで
お店へ向かうことに。

「豚キムチ定食」は
夜定食なので
販売時間は
17時~翌朝5時。

「冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん」は
販売開始時間は
発見できなかったものの
いつもの新メニュー販売開始時間
午前11時を目指すことに。

到着。

時間は午前10時45分。

店外の
タペストリーを
眺めてみると、、、

むむ、、、

むむむ、、、

お、ありました。

「7月中旬販売開始」
となっていますね~

店外のメニューを
眺めてみると、、、

こちらにも
「冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん」。

店の横側にまわってみます。

ランチセットの
タペストリー。

土用の丑

うな重
特うな重

の横断幕。

冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん
を注文

午前11時になったので
入店してみます。

まずは券売機へ、、、

と思ったら、、、

なにやら調整中。

しばし待って
ようやくYさまの出番到来。

TOP画面から、、、

「店内」を選択。

「めん類 Noodles」
をピロッとタッチすると、、、

お、出てきました。

新登場

冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん

並R

Cold Pork Shabu-Shabu Kimuchi Dandan Udon

86 ¥650

サイズは
「並」一択。

千円札を投入して
食券とお釣りをGETします。

テーブル席に座りました。

やって来た店員さんに
食券を渡して
残った半券はコチラ。

冷やし豚しゃぶ
キムチ担々うどん

18.-7.12

11:01

650円

48円(内税)

時間が
「11:01」に
なっていますね~

店内を観察

待っている間に
店内を眺めてみます。

テーブルの上には、、、

ステッカーが2枚。

左側は、、、

「サーモンいくら丼」。

ピンポンで
隠れている部分は
おそらく
「すだちおろしうどん」
ですね~

右側は、、、

キャンペーン実施中
のステッカー。

壁には
「冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん」
のポスター。

—–

!予告!

7月12日(木)

11:00~

—–

という貼り紙。

予想通り
午前11時販売開始でした。

キャンペーンの
ポスターもあります。

なんて眺めているうちに、、、

予告の貼り紙が
撤収されました。

冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん
を観察

待つこと5分、、、

出てきました。

うどん本体。

うな重ご予約カードとか
無料券とか。

うどん本体を
さらに眺めてみます。

キムチ。

白菜メイン。

白ごまが
ふりかかっています。

豚しゃぶ。

こちらにも
白ごまいっぱい。

そぼろ。

白ごま。

青ねぎ。

うどん。

箸で
うどんを
ちょこっと
よけてみると、、、

白い汁に
オレンジ色の点々。

「ピリ辛担々胡麻だれ」
ですね~

いろいろ持ち上げて
さらによーく眺めてみます。

豚しゃぶ。

こまぎれ。

キムチ。

めっちゃオレンジ色。

そぼろ。

いろいろ
入っていそうですが
見ただけでは
よくわからず。

そぼろ。

白ごまたっぷりなあたり。

青ねぎ。

うどん。

ちょこっと
オレンジ色が
絡んでいます。

冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん
をちょい味見

本格的に
賞味していく前に
ちょこっと味見してみます。

キムチは
ピリリとした刺激。

事前の情報では、、、

国産白菜
唐辛子
生姜
にんにく
すりおろしりんご
梅酢

ということでしたが、、、

白菜
唐辛子
生姜
にんにく
あたりは
認識できますが、、、

すりおろしりんご
梅酢
あたりは
あまりよくわからず。

豚しゃぶは
見た目通り
さっぱりした感じ。

それでいて
豚肉らしさは
しっかりと残っています。

そぼろは
いつもの
「冷やし担々うどん」
と同じ。

「ピリ辛担々胡麻だれ」は
その名の通り
胡麻が効いて
ほんのりピリリ。

冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん
をまぜまぜ~

ちょい味見は
このくらいにして、、、

いよいよ本格的に賞味、、、

ではなく。

もう1工程。

全体をまぜまぜしてみます。

箸を近づけて、、、

まぜまぜまぜ~~~

いろいろ飛び散らないように
慎重にゆっくりと
まぜまぜしていきます。

全体がオレンジ色になりました。

冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん
を賞味

それでは
今度こそ
本格的に
賞味していきます。

くわっちーさびら(いただきます)。

豚しゃぶ
キムチ
青ねぎ
うどん(白ごま付き)
などを
がばッと持ち上げて、、、

そのまま、、、ずずず~~~

ピリ辛担々胡麻だれと
キムチとが
混ざり合ったような
ピリ辛い汁が
じゅわッと広がります。

と思ったら、、、

すぐさま
全体がキムチ風味に。

スカッとちょい辛い感じ。

合間から
豚しゃぶの
ウマさが
ちょいちょい
出現してきます。

青ねぎやら
白ごまやらは
あまり存在を感じません。

まあ、胡麻は
いろいろ効いているので
白ごま単体は
一体化してしまって
いるのかもですね~

それにしても
キムチの存在感がデカいです。

この2日前に賞味した
松屋の
「ネギだく塩ダレ豚カルビ定食」も
キムチの存在が
圧倒的でした。

【参照】

そして
ここからは
がばがばと
賞味しようとしたところ、、、

豚しゃぶは飛翔する

まぜまぜする時は
ゆっくりと
慎重に実施したので
なにも飛び散らずでしたが、、、

2回目の
うどん持ち上げ時に
汁が飛翔。

大きく跳躍して
Yさまを直撃~

「ぎゃあーーー」

と思って
見てみると、、、

飛行してきた物体は
「汁」にあらず。。。

オレンジ色に染まった
フルサイズの
「豚しゃぶ」さまが
見事に着地していました。

あわてて
撤去したものの、、、

時すでに遅し。

上半身の
ほぼ中央に
ばっちり跡がつきました。。。

冷やし豚しゃぶキムチ担々うどん
をさらに賞味

豚しゃぶの
痕跡のことは
一時、棚上げにして
賞味を続けます。

と言っても
「並」なので
あっという間に、、、

うどんやら
何やらを完食。

残った汁。

いろいろ
含有していそうですねぇ~

全て堪能するべく、、、

小さいれんげを召喚。

がばッとすくって、、、

ずずず~~~

ひんやりして
胡麻のコクがあって
ピリ辛い感じ。

そぼろが
けっこう
沈殿しています。

カシャカシャと堪能していくと、、、

完食完飲。

冷たいお茶で一服して、、、

くわっちーさびたん(ごちそうさまでした)。

器が気になる

賞味している途中で
気が付いたのですが、、、

この器。

どこかで
見たような。。。

2018年4月から
「なか卯」と同じ
ゼンショーグループの
「すき家」で導入された
保温性10%アップの器と
同じ素材なのでは!?

【参照】

ということで
店員さんに
きいてみることに。

Y「前からこの器でしたっけ?」

店「メニューで分かれているですヨー」

どうやら冷たいめん類は
この器を使用している模様。

Y「同じグループのすき家さんが導入した保温性アップの器と似ていたもので」

店「えっと、、、色が違うだけです」

Y「もしかして保冷性が高い器だったりするのでしょうか?」

店「(この器は)冷やしてあるんですヨー」

保冷性が高いのかどうかは
はっきりとした回答は得られず。

ということで、、、

1.色が違うだけ

2.(主に)冷たいめん類用

3.冷やしてある

だそうで~

Yさまのまとめ

なか卯の夏の定番
「冷やし担々うどん」に
豚しゃぶ
キムチ
をトッピングした
うどんですね~

全体的には
キムチが効きまくり~

ほとんど
「キムチうどん」
のような味わい。

というのは
まぜまぜしたからであって
そのまま賞味していったら
また別の味わいだったかもですね~