マルート(MAROOT)テナント約60店で2022年春開業予定|富山駅南西街区商業施設

maroot_外観イメージ_1205_20210323

Yさま(@ysb_freeman)です。

富山駅
南西街区商業施設
「MAROOT」
(マルート)が
2022年春開業を予定しています。

いろいろ情報を収集してみました。

よろしければ最後までお付き合い下さい。

スポンサーリンク

富山駅南西街区複合施設
施設概要

maroot_鳥瞰イメージ_1205_20210323

所在地:富山県富山市明輪町32-11、宝町一丁目2-2 他

敷地面積:約7,930平方メートル
(富山市用地約4,208平方メートル、西日本旅客鉄道株式会社用地約3,722平方メートル)

主要用途:商業施設(MAROOT)、宿泊施設、立体駐車場

延床面積:約40,000平方メートル

階数:鉄骨造 地上12階

建物設置者:JR西日本不動産開発株式会社

施設運営者:

<商業施設・駐車場運営>
富山ターミナルビル株式会社

<宿泊施設運営>
株式会社ジェイアール西日本ホテル開発

富山駅南西街区複合施設
フロア構成

1~4F
商業施設(MAROOT)

物販店

飲食店

サービス店

約60店

4~12F
ホテル

客室190室

温浴施設

飲食店

駐車場1~5F

立体・屋上自走式 約400台分

MAROOT(マルート)
ロゴ

maroot_ロゴ_1205_20210323

名称の由来

暮らしに必要なものを
「まるっと」揃え

地域の暮らしの
「根底」(=root)
を支える役目を担う

「気軽に過ごせる毎日の居場所」
を感じることができる
商業施設を目指す
とのこと。

1952年開業
「まると百貨店」

私の原点
「ma+root」

なんかの意味も
かけあわさっている模様。

ロゴの由来

ロゴの中にある
2つの「O」

グレーの「O」は
昭和の草創期を表現

青の「O」は
新たに広がっていく希望

つまり

「過去から未来へのリレー」

「世代や時代を超えた「まち」の記憶の継承」

なんかを
表現しているとのこと。

タイトルとURLをコピーしました