ギネス級激辛トウガラシで激辛酢を仕込んでみました【ぼっち村野菜賞味シリーズ7】


Yさま(@ysb_freeman)です。

ぼっち村から送られて来た野菜たち。

しその実
キューバンペッパー
バナナペッパー
瓶に入ったピクルスと味噌
と賞味してきました。

最後に残ったのは
ギネス級激辛トウガラシ。

コーレーグースにしようかとも思いましたが
お酢に漬け込んで激辛酢を作ってみることにしました。

よろしければ最後までお付き合い下さい。

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容器を調達

激辛酢を作るのに必要なもの。。。

容器とお酢。

ギネス級激辛トウガラシは
2個しかないので
小さめな容器が良さそうです。

どうせなら
そのまま使えるようなもの。。。

醤油さしで作ってしまえば
そのまま使えそうです。

とは言いつつも
空気が入り込まないように
フタがついているものがいいなあ、、、

できればプラスチックではなくガラス製で、、、

などと思いつつ
まずは100均へ。

それなりのものはあったものの
ガラス製はなくプラスチック製のみ。

それと口が狭くて
ギネス級激辛トウガラシが
けっこう大きいので
入らない可能性が。

トウガラシを切っていれるという選択肢もありますが
どうせなら立派な姿そのままで
漬け込みたいところです。

ということで
100均の近所の大型スーパーへ。

すると、、、

ちょこっと値段は高かったのですが
大きめな口、フタあり、ガラス製、、、
探していたものとピッタリなものがあったので購入。

これです。

税込997円でした。

やっぱりちょっと高かったですかね。。。

じゃぶじゃぶ洗うとこんな感じに。

材料を調達

続いて材料を調達します。

と言ってもお酢だけです。

近所のスーパーへ行って物色。

お酢もいろいろありますが
安いやつでいいかな、と思い
見ていましたが
せめていろいろ混ざっていないお酢にしようと思い
米酢を選択。

500mlもいらないのですが
小さいのがなかったので購入。

原材料は、、、

米とアルコールのみ。

変なものが入っていないので
これで良いでしょう。

ギネス級激辛トウガラシを取り出します

容器と材料が揃ったので
ギネス級激辛トウガラシを取り出します。

袋に市橋先生の手書きで「危険」と書かれています。

素手で触ったりすると
熱いわ痛いわで大変なことになるようです。

1~2日は治らないとか。。。

ということでゴム手袋をして
袋から取り出します。

ギネス級激辛トウガラシが
何なのか書かれていませんでしたが
同封されていた手紙には

  • ハバネロ
  • ジョロキア
  • ドーセットナガ
  • トリニダードスコーピオン

と書いてあったので
このうちのどれかのはず。

ネットで調べながら
よーく見比べてみると
ハバネロですかね。。。(←推測)

激辛酢を仕込みます

それでは激辛酢を仕込んでみます。

醤油さしの前に
ギネス級激辛トウガラシを並べて。。。

まずは1個。

おお、大きいトウガラシですが
なんなく入りました。

それでは、もう1個。

容器の大きさと
激辛トウガラシの大きさのバランスが
ちょうど良いですね。

米酢を用意します。

それではお酢を注ぎます。

じょろじょろじょろ。。。

お酢が入りました。

フタを閉めてみましょう。

うん、良い感じですね。

あとは1ヶ月くらい待てば
激辛酢になっているはず。

ですが、、、

直後に、、、

トウガラシがお酢を吸って水位(酢位?)低下

フタを閉めて
1分もしないうちに
激辛トウガラシが浮き上がりました。

それでも満タンにお酢が入っているので大丈夫。

ではなく、、、

水位というか酢位というか
お酢が減っています。

どうやら
激辛トウガラシが
お酢を吸ってしまったようです。

さて、どうするべしか。。。

フタを取って
お酢を注ぎ足せば良いのですが
なぜかここへ来て
急激に面倒くさくなって
そのまま漬けることに。

時間が経ったら
2つとも沈むと良いな、という
何の根拠もない希望を持って。。。

Yさまのまとめ

漬け込んだのが
この記事を書いている
1ヶ月前のことだったりします。

そろそろお酢が激辛になっているはずですが。。。

続きはまた後で。。。

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