日高屋「酸辣きのこ湯麺」麺大盛を賞味~

日高屋酸辣きのこ湯麺2018麺大盛賞味サムネイル

Yさま(@ysb_freeman)です。

日高屋が
2018年7月27日(金)から
期間限定で
「酸辣きのこ湯麺」を
販売開始するということで、、、

【参照】

さっそく初日の午前中に
麺大盛で賞味してきました。

よろしければ最後までお付き合い下さい。

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日高屋に来ました

2018年7月27日(金)。

この日から
日高屋が
期間限定で
「酸辣きのこ湯麺」を
販売開始するということで
お店へ向かいます。

何時から
販売開始なのか
わからなかったので
とりあえず
昼のランチラッシュより前
あたりを目指します。

日高屋に来ました20180727

到着。

時間は午前11時10分。

店前のフラッグは
「冷やし中華」が
1枚だけ。

日高屋ガラス扉の酸辣きのこ湯麺ポスター20180727

ガラス扉に
「酸辣きのこ湯麺」
のポスター。

日高屋ガラス扉の酸辣きのこ湯麺予告貼り紙20180727

予告

酸辣きのこ湯麺

7月27日(金)

発売!

販売予告の
貼り紙があります。

日高屋ショーケースの酸辣きのこ湯麺POP20180727

ショーケースの中には
「酸辣きのこ湯麺」
のPOP。

酸辣きのこ湯麺
麺大盛を注文

さっそく入店してみます。

入口近くの
カウンター席に
座りました。

店内を見回してみると、、、

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壁に
「酸辣きのこ湯麺」
のポスター。

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カウンター上の
メニューたちの束は
「酸辣きのこ湯麺」
のメニューが
前面になっています。

他の席を眺めてみると、、、

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どの席も
「酸辣きのこ湯麺」が
前面になっていますね~

メニューを
取り出してみます。

よいしょっと。

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イチ押しは
餃子セット
820円。

下に
半チャーハンセット
850円。

どちらも
左端に
目立たないように
「単品 610円」
とあります。

このパターンの場合
反対側は
上下が
入れ替わっている
バージョンが
多かったりしますが、、、

ピラリと
ひっくり返してみると、、、

全く別の
ニッポンドリンク
になっていました。

ピンポンを押して
店員さんを呼びます。

Y「酸辣きのこ湯麺。麺大盛で。サービス券はありませぬ」

店「へい」

なんなく発注に成功した様子。

酸辣きのこ湯麺
麺大盛を観察

待つこと5分、、、

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出てきました。

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麺が見えないくらい
いろいろ載っています。

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ながーいしめじ。

「ぶなしめじ」でしょうかね~

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ひらひらに
スライスされた
しいたけ。

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にら。

太いあたり。

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にら。

ぴらぴらなあたり。

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玉ねぎ。

その奥に
ピンボケながらも
肉が見えています。

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全体を覆う
溶き卵。

よーく見ると
黒っぽい粒々やら
オレンジ色っぽい粒々やら
が見えます。

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スープ。

薄いオレンジ色。

とろみが
ありそうな感じ。

脂がテカテカしています。

いろいろ持ち上げて
さらによく眺めてみます。

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ぶなしめじ。

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スライス状態の
しいたけ。

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にら。

太いあたり。

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にら。

ヒラヒラなあたり。

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玉ねぎ。

どの個体も
けっこう白っぽい色合い。

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肉。

豚肉でしょうかね~

箸でいろいろよけて
スープを見てみます。

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うすいオレンジ色の
スープの中に
溶き卵が
たっぷりと
浮遊しています。

麺を発掘してみます。

ごそごそと
ひっぱりだして、、、

持ち上げ~

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白っぽくて
ちょい黄色がかった色。

やや細め。

ちょい縮れ。

いつもの
日高屋の麺ですね~

ここで
れんげを取り出して、、、

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スープを
すくってみます。

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量が少なめで
なみなみとは
すくえず~

見た目通り
けっこう
“とろみ”があります。

酸辣きのこ湯麺
麺大盛を賞味

それでは賞味していきます。

くわっちーさびら(いただきます)。

まずは、、、

スープをちょこっと、、、

ずず。。

酸味が
ふわーっと
広がります。

醤油ベースっぽいお味。

あとから
スーッと辛さ到来。

いや、、、

「辛さ」というよりは
ヒリヒリする感じというか。

風味は感じないのに
刺激だけがあるというか。

なんとも不思議な感じ。

ぶなしめじ
しいたけ
玉ねぎ
にら

などなどは
全体的に
とろみをまとって
お味はスープからの
影響を受けまくりな感じ。

ちょっとずつ味見は
このくらいにして、、、

麺と一緒に
ほぼ全要素を
いっぺんに持ち上げて、、、

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ずるずるずる~~~

ほとばしる酸味。

各食材は
とろんとした表面。

醤油ベースのお味が
ふわッと広がっていきます。

そして
この時点で
初めて気が付いたのですが、、、

けっこうな脂。

「とろみ」とは違う
明らかに「油脂」。

この脂が
軽さだけでなく
コクというか
ちょっとした深みを
醸し出している感じ。

最後は
スカーッとした
辛さに似た不思議な刺激。

ここからは
がばがばと
賞味していくと、、、

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麺やら具やらを完食。

スープは
はじめの味見の時の
れんげ半分くらいしか
賞味しておりませんでしたが、、、

残ったスープは少量な感じ。

よーく眺めてみると、、、

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溶き卵が
もりもりと残っていて
「濃厚玉子スープ」
のような雰囲気。

れんげで
がばッと
すくってみると、、、

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ほほう。

ウマそうな雰囲気ビンビン。

このまま、、、がぼッ

スープのウマさに
溶き卵の
ふんわりしたウマさ。

ウマウマ状態ですね~

この時点では
脂っぽさはナシ。

酸味と刺激で
スカッとサッパリした味わい。

カシャカシャと堪能すると
あっという間に、、、

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完食完飲。

冷たい水で一服して、、、

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くわっちーさびたん(ごちそうさまでした)。

酸辣きのこ湯麺
麺大盛の伝票

賞味終了したので
伝票を眺めてみます。

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酸辣きのこ湯麺 1 610

麺大盛 1 70

小計 680

合計(税込) 680

2018年07月27日

11:06

モリモリサービス券
がなかったので
麺大盛70円。

時間が
「11:06」に
なってますね~

発注したのは
午前11時14分頃だったような。。。

Yさまのまとめ

酸味と刺激で
サッパリとした味わい。

だけでなく、、、

とろみと脂っぽさで
重みもある感じ。

お味は醤油ベースでしょうか。

きのこは
ぶなしめじと
しいたけ。

内容的には
秋っぽいかなー
と想像していましたが
真夏でもイケそうな味わいでした。