松屋「新作牛ビビン丼」(2019年春ver)ライス大盛を賞味~

Yさま(@ysb_freeman)です。

松屋が
「新作“牛”ビビン丼」
(2019年春ver)を
2019年5月7日(火)午前10時から
販売開始するということで、、、

【参照】

さっそく初日に
ライス大盛で賞味してきました。

よろしければ最後までお付き合い下さい。

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松屋に来ました

2019年5月7日(火)。

この日の
午前10時から
6月上旬まで
松屋が
「新作“牛”ビビン丼」を
店舗限定で
販売開始するということで
お店へ向かうことに。

とは言いつつも、、、

松屋の店舗がない
沖縄県那覇市で
この日を迎えたYさま。

東京に戻って来たのは
すっかり夕方。

一旦、世田谷宮殿へ戻り
いろいろ片付けた後に
「新作“牛”ビビン丼」
販売店舗へ出発。

ようやく到着。

時間は20時29分。

店外には
「新作牛ビビン丼」
のタペストリー。

自転車が
駐めてあって
よく見えませんねぇ。。。

ということで、、、

この5日後の
2019年5月12日(日)に
別の店舗に
掲げてあった
タペストリーをパチリ。

ちなみに
時間は午前4時51分。

新作牛ビビン丼
(2019年春ver)
ライス大盛を注文

さっそく入店してみます。

まずは券売機へ。

券売機上方の
メニューたちの
「期間限定メニュー」
のエリアに
「新作牛ビビン丼」が
ありますね~

TOP画面から
「店内ボタン」を選択。

すると
次の画面で、、、

「おすすめメニュー」
が出てきました。

よーく眺めてみると、、、

お、ありました。

店舗限定

新作
牛Beef
ビビン丼

とうがらしマーク×1本

こちらの商品は
やや辛いメニューです。

並盛
550円

ライス大盛
610円

ここは
もちろん
「ライス大盛」を
ピコッとタッチ。

「選択リスト」
の1行目に
「牛ビビン丼ライス大盛」
と入っていますね~

千円札を
ジジジ~~~と
流し込むと、、、

無事に
食券とお釣りを
GETできました。

小さい
テーブル席に
座ります。

すぐに
店員さんが
やって来たので
食券を渡します。

残った半券はコチラ。

19.-5.-7

牛ビビン丼ライス大

¥610(税抜き 565円)

20:30

現金

店内を観察

待っている間に
店内を眺めてみます。

「平成のロングセラー豚Porkビビン丼」
VS
「新作牛Beefビビン丼」
のPOP。

壁には
「新作牛ビビン丼」
のポスター。

新作牛ビビン丼
(2019年春ver)
ライス大盛を観察

待つこと4分、、、

出てきました。

丼本体。

フタ付きのお椀。

フタを開けてみると、、、

ぱかッ

みそ汁ですね~

具はいつもの
油揚げとわかめ。

丼本体を
ポスターなどの
写真に近い角度にして
眺めてみます。

くるり~

わわ、、、

ゆっくり
回転したつもりでしたが
温玉が丼のフチの方へ
移動してしまいました。。。

スプーンで
中央付近へ
戻してっと。

こんな感じでしょうかね~

牛肉の煮肉。

煮込まれた玉ねぎ。

温玉。

牛肉の窪みにたまる
甘辛タレ。

輪切りの青ねぎ。

キムチ。

白菜メイン。

小松菜ナムル。

根菜きんぴら。

ごぼう
れんこん
にんじん
といった
ところでしょうかね~

海苔。

濡れ濡れなのは
さきほど
この海苔の上に
温玉がかぶさってしまったから。

垣間見える
大盛のライス。

いろいろ
持ち上げてみます。

牛肉。

玉ねぎ。

青ねぎ。

キムチ。

なんだか
色鮮やか~

小松菜ナムル。

白ごまが
付着しています。

根菜きんぴら。

温玉の
白身部分の
水分を吸って
濡れ濡れ状態。

甘辛タレが
たっぷり
かかっているあたりの牛肉。

新作牛ビビン丼
(2019年春ver)
ライス大盛を観察

それでは賞味していきます。

くわっちーさびら(いただきます)。

まずは、、、

牛肉と玉ねぎを
ちょこっとずつ、、、

はむッ、はむッ

牛肉は
いつもより
ちょこっと
サッパリ気味なような
いつもの変わらないような。。。

玉ねぎは
いつも通りな味わい。

根菜きんぴらは
控えめなお味ながらも
ぎゅッと
圧力をかけると
じゅわッと
塩気のある汁が
出てきます。

キムチは
辛さと塩分が
ありますね~

温玉を
展開してみます。

スプーンを
近付けて、、、

せーの、、、

どすッ

たちまち
デロデロと
黄身が流出していきます。

あわてて
中央方面へ
じゃぶじゃぶと
流していきます。

なんとか
展開した温玉を
丼の中央に
戻すことができました。

箸に持ち替えて
がばッと持ち上げてみます。

牛肉
玉ねぎ
小松菜ナムル
キムチ
海苔
青ねぎ
根菜きんぴら
温玉
白ごま
ごはん

などなど。

そのまま、、、がぶり。

甘辛タレが
全体に効いていながらも
すぐにキムチの味が優勢に。

というか、、、

甘辛タレとキムチは
お味が相乗しているような感じ。

このまま賞味を進めて、、、

半分くらい
賞味したところで
再び丼を眺めてみます。

断面を見ると、、、

ごはんたっぷり。

そのごはんには
いろいろな汁が
しみている様子。

そして
具たちも
どっさり~

ありがたや~

賞味再開。

がばがばと
賞味していくと
あっという間に、、、

完食。

冷たい水で一服して、、、

くわっちーさびら(ごちそうさまでした)。

Yさまの所感

「新作“牛”ビビン丼」
ということですが、、、

「2018年新春ver」
(↑と勝手に呼んでいます)と
ほぼ同じような感じ。

■賞味した様子はコチラ~

写真を
見比べてみると
「2018年新春ver」の方が
白ごま多いですね~

まあ「個体差」かもしれませんがあ~