吉野家「鬼辛豚チゲ鍋膳」大盛を賞味~

吉野家鬼辛豚チゲ鍋膳2017大盛賞味サムネイル

Yさま(@ysb_freeman)です。

吉野家が
「地域限定鍋」
「牛すき鍋膳」を
2017年11月1日(水)午前10時から
販売開始するということで、、、

【参照】

さっそく初日の午前中に
東京エリアで販売される
「鬼辛豚チゲ鍋膳」を
大盛で賞味してきました。

【追記】この3日後には別エリアの鍋膳を賞味~

よろしければ最後までお付き合い下さい。

 

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吉野家に来ました

2017年11月1日(水)。

この日の
午前10時から
吉野家が
「地域限定鍋」
「牛すき鍋膳」を
販売開始するということで
お店へ向かいます。

吉野家に来ました20171101

到着。

時間は午前9時43分。

お店の外観には
「地域限定鍋」
「牛すき鍋膳」
らしき要素は見当たらず。

まだちょこっと時間があるので
近所のコンビニへ向かいます。

東京の
「地域限定鍋」は
「鬼辛豚チゲ鍋膳」。

事前の情報では

「牛チゲ鍋膳」の10倍の辛さ
【参照】吉野家「牛チゲ鍋膳」大盛を賞味~

強烈な辛さで社長が完食できなかった

などなど
とにかく辛そうな予感。

ということで
朝イチの空腹状態ということもあって
一応、対策をしておくことに。

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キッコーマン
「おいしい無調整豆乳」
200ml×2パックを
胃へ流し込んでおきます。

 

鬼辛豚チゲ鍋膳
大盛を注文

午前10時ちょっと前に入店。

メニューたちを
取り出して
眺めてみると、、、

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お、ありました。

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NEW

地域限定

鬼辛豚チゲ鍋膳

並盛 680円
大盛 780円
単品並盛 580円
単品大盛 680円

刺激の強い、とても辛い商品です。ご注意ください。

吉野家コンロではなく鍋敷きでの提供表示20171101

当店ではコンロではなく
鍋敷きでのご提供となります。

ピラリと開いて
中面も眺めてみます。

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肉2倍盛 +300円

ねぎ増し +100円

こちらにも
辛さに対する注意書き。

なんてやっていると
店員さんが到来。

Y「10時になったら、鬼辛豚チゲ鍋膳。大盛で」

店「へい」

なんなく発注に成功。

待っている間に
店内を眺めてみます。

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壁には
「牛すき鍋膳」
のポスター。

さらに眺めていると
座った位置から
離れた場所に、、、

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「鬼辛豚チゲ鍋膳」
のポスター。

 

鬼辛豚チゲ鍋膳
大盛を観察

まずは、、、

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温かいお茶が出てきました。

発注から待つこと6分、、、

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出てきました。

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ごはん。

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漬物。

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空の小鉢。

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水。

温かいお茶が
出てきてはいるものの
わざわざ冷たい水が
ついています。

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鍋本体。

パッと見た感じでは
それほど辛そうには
見えませんね~

よくある
「豚キムチ鍋」
のような感じ。

さらによーく眺めてみます。

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豚肉。

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キムチでしょうかね~

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チラリと見える
白菜とか
にんじんとか。

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うどん。

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水菜。

鍋の中身を
1つずつ持ち上げてみます。

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豚肉。

ほど良い大きさ。

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キムチ。

白菜メインですね~

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にんじん。

うすーい短冊切り。

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玉ねぎ。

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水菜。

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にらでしょうか?

それとも長ねぎの切れ端???

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長ねぎの白い部分。

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うどん。

平べったい形状。

豚肉たちを
かきわけると、、、

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むむ、豆腐を発見。

さっそく発掘してみます。

よいしょっと。

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大きめな豆腐。

絹豆腐でしょうかね~

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豆腐を持ち上げた跡地から
白菜を発見。

 

鬼辛豚チゲ鍋膳
大盛を賞味

それでは賞味していきます。

くわっちーさびら(いただきます)。

まずは汁をちょこっと、、、

ぺろり。

おお、けっこうな辛さ。

続いて豚肉を、、、かぷッ。

むぅぅ、、、

か、からい。。。です。。。

賞味できないほどの
辛さではありませんが
ヒーハーするレベル。

賞味前に
豆乳400mlを
注入しておいて
ヨカッタです。

ここからは
ごはんと組み合わせて
賞味していきます。

ごはんで
ちょっこっと
マイルドにはなるものの
辛さがどんどん蓄積されていく感じ。

普段は
賞味途中に
冷たい水に
手を出すことはない
Yさまですが、、、

ヒーヒーになってきたので
冷水を注入。

温かいお茶とは別に
冷たい水が付いてきた理由が
よーく理解できました。

途中、2回の給水を経て、、、

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豚肉とごはんを完食。

途中、野菜類も
つまんではいたものの、、、

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豚肉の下に
野菜がたっぷりと
埋蔵されていました。

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大きい白菜もごろごろと発掘。

野菜たちを堪能すると、、、

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うどんが残りました。

この頃になると
辛いのか
痛いのか
熱いのか
よくわからない状態に。

うどんも
ちゅるちゅると
吸引していくと、、、

わわ、汁が飛び散って
顔面にピシャーン。

これほどの辛い汁が
ちょこっとズレて
目に入っていたら、、、

アブナイ、アブナイ。

ここからは
ちゅるちゅるする時は
目を閉じることに。

と言っても
汁が飛び散ったのは
1回だけで
無事にうどんを楽しんで、、、

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完食。

汁が残っていますが、、、

完飲はやめておくことに。

冷たい水と
温かいお茶で一服して、、、

賞味終了。

くわっちーさびたん(ごちそうさまでした)。

 

鬼辛豚チゲ鍋膳
大盛の伝票

賞味終了したので
伝票を眺めてみます。

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地域鍋・大 780

小計 780

合計 780

2017年11月01日

09:59

メニュー名が
「地域鍋」になっていますね~

それと、、

時間が「09:59」。

まあ、出てきたのは
午前10時を過ぎていたので
フライングではないはず、、、たぶん。

 

お店を出て振り返る

支払いを済ませて
お店を出ます。

振り返ってみると、、、

吉野家を出て振り返る20171101

お、ちょこっと変化がありますね~

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「牛すき鍋膳」
のタペストリーが出現。

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「スタンプキャンペーン」
のタペストリー。

よーく見てみると、、、

吉野家スタンプキャンペーン日程寄り20171101

実施期間:2017年7月31日(月)午後3時まで

この日は
2017年11月1日(水)。

ということは、、、

3カ月前に終了しているような。。。

 

余談1

胃腸に
いろいろ影響が
ありそうなレベルだったので、、、

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賞味後に
さらに「おいしい無調整豆乳」1パックを
流し込んでおきました。

 

余談2

空の小鉢。

結局、未使用なままでしたが。。。

あれは何用?だったのでしょうかね~

 

Yさまのまとめ

まさに「鬼辛」。

Yさまが
これまでに賞味してきた
吉野家のメニューの中では
一番の辛さ。

「豚チゲ鍋」
ということですが
感覚的には
「めちゃめちゃ辛い豚キムチ鍋」
といった印象。

「辛いものに強い人」専用
といったところでしょうかね~

辛さが平気な人にとっては
これから気温がどんどん下がるこの時期に
ホットでありがたや~な鍋膳かもですね~

【追記】この3日後には別エリアの鍋膳を賞味~

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