吉野家 地域限定メニュー「ご当地鍋」11月1日販売開始

吉野家ご当地鍋販売開始サムネイル20161025

Yさま(@ysb_freeman)です。

吉野家が
地域限定メニュー「ご当地鍋」と
冬の定番「牛すき鍋膳」を
2016年11月1日(火)午前10時から
販売開始しますね。

【追記】実際に賞味した様子はコチラ!

いろいろ情報を収集してみました。

よろしければ最後までお付き合い下さい。

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地域限定「ご当地鍋」

吉野家ご当地鍋2016販売告知20161025

北海道豚味噌鍋膳
(北海道・東北・北関東・新潟)

横浜デミ牛鍋膳
(東京・神奈川・千葉・埼玉・山梨)

なごや鶏味噌鍋膳
(東海・富山・石川・福井)

なにわ牛カレー鍋膳
(関西)

博多とんこつ鍋膳(黒マー油入り)
(中国・四国・九州・沖縄)

並盛 680円(税込)
大盛 780円(税込)

※持ち帰り可

※調理済みで提供

※一部店舗では販売せず

全5種類。

鍋のベースは
味噌
デミグラスソース
カレー
とんこつ
とそれぞれ。

肉も
豚、牛、鶏と
さまざま。

写真から見える
他の具材たちは、、、

三つ葉
長ねぎ
にんじん
白菜
豆腐

などなど。

北海道は
白髭葱がふわっと載っています。

なんとなーくな予想として
具材たちの下には
うどんが横たわっているような予感。
(北海道やなごやはチラリと見えていますね~)

「調理済みでの提供」
ということですが
鍋の下にはメラメラしたものが見えます。

調理済みを
アツアツ状態で
賞味できるということですね~

牛すき鍋膳

吉野家牛すき鍋膳2016告知画像20161025

並盛 650円(税込)
大盛 750円(税込)

吉野家の冬の定番となってきた
「牛すき鍋膳」も
同時に販売開始されます。

いつもの大判の牛肉に加えて
2016年版は野菜を増量。

1日に必要な量の
半分が入っているとのこと。

厚生労働省「健康日本21」では
「1日350グラム以上を目標」となっているので
175グラムくらいの野菜が
入っているのでしょかね~

また、2016年からは
「持ち帰り可」になります。

※持ち帰り時には漬物はつきません。

Yさまのまとめ

11月といえば
秋も終盤。

気温も徐々に下がってくる頃。

そんな頃に
アツアツの鍋メニューの
販売開始ですね~

お馴染みの
「牛すき鍋膳」に
何か月かぶりかで再会できます。

そして「ご当地鍋」。

どれもめちゃウマそうです。

Yさまが住む世田谷区は
「横浜デミ牛鍋膳」ですね~

ちょこっと足を伸ばせば
「北海道豚味噌鍋膳」
「なごや鶏味噌鍋膳」
くらいは賞味できそうかもです。

年末年始も販売中ならば
「博多とんこつ鍋膳」も
イケそうな予感。
(年末年始は那覇にいる予定なので)

まあ、まずは
「横浜デミ牛鍋膳」からですね~

販売開始されたら
さっそく賞味してみたいかもです~

【追記】さっそく初日に賞味してきました!

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