ほっともっと「~彩り天ぷら付き~ さんま蒲焼き弁当」を賞味~

ほっともっとさんま蒲焼き弁当2017賞味サムネイル

Yさま(@ysb_freeman)です。

ほっともっと(Hotto Motto)が
「~彩り天ぷら付き~さんま蒲焼き弁当」を
2017年9月8日(金)から
販売開始するということで、、、

【参照】

さっそく初日の午前中に
賞味してみました。

よろしければ最後までお付き合い下さい。

 

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ほっともっとに来ました

2017年9月8日(金)。

この日から
ほっともっと(Hotto Motto)が
「~彩り天ぷら付き~さんま蒲焼き弁当」を
販売開始するということで
お店へ向かいます。

何時から販売開始なのか
わからなかったので
とりあえず
ランチタイムのラッシュ前までには
辿り着こうと計画。

ほっともっとに来ました20170908

到着。

時間は午前10時34分。

パッと見た感じでは
「~彩り天ぷら付き~さんま蒲焼き弁当」
らしき要素は見当たらず。

メニュー看板を眺めてみます。

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よーく眺めてみると、、、

お、ありました。

hottomotto_pacific_saury_kabayaki_bento_20170908_006

どどーんと
「秋刀魚」の筆文字。

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事前に発表されていた写真と
左右が入れ替わっていますね~

hottomotto_pacific_saury_kabayaki_bento_20170908_008

「9/8~新発売」

となっていますね~

そしてその隣にも
なにやら文字が、、、

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大盛り変更できません。

あらら~

大盛には
できないのですね~

 

~彩り天ぷら付き~さんま蒲焼き弁当
をGET

さっそく入店してみます。

お客はYさまのみ。

Y「さんま蒲焼き弁当をください」

店「へい」

と、これで発注は成功していますが
試しに大盛について
質問してみることに。

Y「オモテの看板に大盛はできないって書いてありましたが、、、」

Y「やはり大盛はできないのでしょうか?」

店「え、、あ、、、で、き、ま、せ、ん、ね。。。」

これで質疑応答(?)は
終了したはずですが、、、

どうやら
レジのマシンの調子が
よろしくないらしく
レシートが出てこず。

間をつなぐためか
店員さんが
自ら推論を語り始めました。

店「(大盛がないのは)女性向け?だから???」

Y「えー、天ぷらいっぱいじゃないですかー」

店「それじゃあ、年配の方向け?」

Y「ですかねぇ。。。」

店「ごはんも他の弁当より少ないんじゃないかなー」

Y「たしかに、、、そう見えるような。。。」

などと
正解のわからぬ2人で
珍妙な会話を繰り広げることに。

しばらくして
レジのマシンが
無事に
レシートと
引換番号を排出。

弁当の完成まで
しばし待つことになりました。

もらったレシートはコチラ。

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2017/09/08 10:39

さんま蒲焼き弁当 ¥490

小計 1点 ¥490

合計 ¥490

(内、消費税等 ¥36)

電子マネーが
使用できないので
現金で支払い。

(「Netto Motto」なら
クレジットカードが使えますが、
そこまででもないかなーと)

こちらが
引換番号。

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「0042」

ここから
さらに10分くらい待って
ようやく弁当をGET。

 

~彩り天ぷら付き~さんま蒲焼き弁当
の外観を観察

さっそく眺めてみます。

レジ袋を
がさごそ~

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レジ袋から
取り出してみます。

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何か貼ってありますね。

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品名 弁当類

消費期限
17年 9月 8日 PM 1時

消費期限は
いつも通り
GETから約2時間。

テープで
貼られている
「天つゆ」をはずして
眺めてみます。

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原材料の
1番目に「水飴」
2番目に「砂糖」。

けっこうな甘口なのでしょうかね~

そー言えば、、、

この10日前に
賞味した
「たれ煮天丼」には
「天つゆ」は付いておらず
そのかわりに
「七味唐がらし」が付いていましたね~

【参照】

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販売者は
ほっともっとを展開する
株式会社プレナス。

製造者の表記は見当たらず。

 

~彩り天ぷら付き~さんま蒲焼き弁当
を開封して観察

それでは開封してみます。

ぱかッ。

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左右の配置は
店前の看板の写真と
同じになっています。

(↑ 180度回転させると
漬物が手前に来てしまうので、
この向きで正しいはず)

いろいろ入っていますね~

それぞれ眺めてみます。

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さんま蒲焼き。

小さいのが2切れ。

素揚げではなく
ちょこっと小麦粉らしきものが
付着していますね~

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細ねぎ
白ごま
がふりかかっています。

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ごはんの上には
刻み海苔がぱらぱら。

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ちょい大きめな
ヒダヒダの
アルミカップの上に
天ぷらいろいろ。

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玉子焼きとか
野菜煮物とか。

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漬物。

天ぷらたちを
取り出して
さらによーく眺めてみます。

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エビ。

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いんげん。

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れんこん。

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ナス。

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イカ。

次は
玉子焼きやら
野菜煮物やらを
取り出してみます。

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玉子焼き
にんじん
ふき2本
たけのこ
こんにゃく

といった構成。

こんにゃくは
小さいながらも
切り込みが4本入っています。

芸が細かいですね~

 

~彩り天ぷら付き~さんま蒲焼き弁当
を賞味

それでは賞味していきます。

取り出したものたちを
元に戻して、、、

くわっちーさびら(いただきます)。

まずは、、、

さんま蒲焼きをちょこっと、、、

はむッ。

上から見た時の
面積が小さめでしたが
厚さも薄め。

ということもあってか
蒲焼のタレの味が
さんま本体の味を
圧倒しています。

ごはんと合わせてみると、、、

やはり、ほぼ蒲焼のタレのお味。

後から
ジンワリと
サンマ本体のお味。

と、ここで
天つゆのことを
思い出しました。

さっそく
天ぷらへ
投入することに。

天つゆが
飛び散らないように
慎重に、、、

ゆっくりと、、、

ぺりぺりぺり。。。

この天つゆを
天ぷらたちの上へ、、、

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せーの、、、

とろとろとろ~~~

わわ、めっちゃ粘り気があります。

そー言えば
原材料の1番目が
「水飴」になっていましたね~

ということで
飛び散ることなく
全量を投入成功。

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天ぷらの上でも
「ねとーっ」とした感じで
天つゆが鎮座しています。

天つゆを
ちょこっとだけ、、、

ぺろり。

いろいろな
出汁の風味はあるものの
その風味を超える塩分を感じます。

そんな天つゆをまとった
天ぷらたちは
ごはんと相性良し。

ではありますが、、、

デフォルトが
ごはん大盛なYさまなので
ペース配分に気を遣うことに。

チビチビと
賞味したものの
あっという間に完食。

くわっちーさびたん(ごちそうさまでした)。

 

Yさまのまとめ

「~彩り天ぷら付き~さんま蒲焼き弁当」

というよりは

「彩り天ぷら弁当~さんま蒲焼き付き~」

というような印象。

主役の
「さんま蒲焼き」は
小さめ&薄めなので
心して味わうのが
良いかもです。

「さんま蒲焼き」自体を
おもいっきり賞味したいという人は
この2日前から
販売開始された
コチラが良いかも~

【参照】

ほっともっとの方は
さんま蒲焼きだけでなく
天ぷら
野菜煮物
玉子焼き
なども堪能できるので
気分によって
使い分けるのが
良いかもですね~

 

余談

これだけでは足りず
賞味終了した直後に
セブン-イレブンへ買い出しに。

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「塩麹仕立ての焼さばほぐし御飯」で
追加燃料補給を実施したのでしたあ~

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